3Dレーザー計測 測量 土木設計 GIS 補償調査

3Dレーザー計測 測量 土木設計 GIS 補償調査 株式会社ヤマト測建
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3Dレーザー計測 株式会社ヤマト測建

「漬け物石からピラミッドまで」とにかくなんでも計ってみましょう!!

当社は、測量業界では定評のあるライカジオシステムズ株式会社の「HDS3000」を使用した3次元計測を行っています。

 

「二次元」から「三次元」の測量へ 三次元デジタル空間測量と言っても難しいかもしれませんが、従来の二次元座標のX・Yに加え、Z座標も併せて観測してその点の集まりで視覚的に三次元の空間を表現できます。

 

対象物の詳細な形状も大量の点群デ−タにより表現暗所でも計測可能公共座標での座標管理 座標デ−タを高密度で取得崩落地等、容易に立ち入れない箇所での作業。等

「二次元」から「三次元」の測量へ

 

災害復旧地内等、作業員が容易に立ち入る事が出来ないような場所でも 二次災害の危険もなく計測が行えます。

又、三次元CADソフトなどを使用して、縦横断図、等高線・メッシュ図等作成 が行えます。

計測範囲を写真撮影

この写真が点郡の色情報になります。 なるべく明るい写真の方が後の見栄えがいいです。

三次元レーザースキャナー

点群データ取得した公共座標への取り付けも可能です。
計測対象物が確実にデータ取得されているか確認します。

写真・点群データを重ねて表示をして現場作業は完了です。
1計測約40分ぐらいです
(詳細は3Dの担当まで。ブログもよんでみて下さい。)
http://ameblo.jp/yamato3d/

取得したデ−タより社内で各種図面等作成致します。
従来の測量成果のような平面図、縦横断図等の2次元図面や上記のような3次元モデリング加工まで出来ます。

3Dレーザー計測利用例



遺跡調査(大学の遺跡調査へ同行調査)

地下水の浸水被害を調査し解明を目的として遺跡の保存を目的としている。三次元計測にて、表面のヒビ割れ位置の測定を行い、同時に地質会社の方々も調査を行っています。
結果、ヒビ割れ位置の座標デ−タ取得を行い、遺跡本体の三次元デ−タを取得いたしました。

3Dレーザー計測の利用例はコチラから→

株式会社ヤマト測建

郵便番号 363-0017
住所 埼玉県桶川市西2丁目4番12号
TEL 048-773-4131
FAX 048-775-9325
E-mail info@yamato-sc.com

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